
| 正式名称:「キャロル・オーナーズクラブ」 所在地:〒781-0270 高知県高知市長浜6557−77 電話FAX:088-848-0233/088-841-4955(夜間) マツダキャロル360・600(KPDA/NRA)を後世に乗り継いでゆくことを目的として、オーナー相互の交流と情報交換の場を作るために努力する。さらに他の360兄弟車との連携を図り、マツダを心の中で応援する。 2002年11月9日10日 生誕40周年記念 第2回キャロル里帰りミーティング開催 |
1996年2月八重洲出版「オールドタイマー」No.26 「26年目のスクープ キャロルロータリー開発秘話」 1995年12月 八重洲出版「オールドタイマー」No.25 「マツダ・キャロル物語」第4回「小杉二郎の遺産」 1995年10月 八重洲出版「オールドタイマー」No.24 「マツダ・キャロル物語」第3回「レースシーンに見る足跡」 1995年8月 八重洲出版「オールドタイマー」No.23 「マツダ・キャロル物語」第2回「悲運の名車キャロル600」 1995年6月 八重洲出版「オールドタイマー」No.22にて「マツダ・キャロル物語」連載開始。 第1回「その開発から誕生まで」 1994年11月5/6日 第一回オールマツダ・クラシックカーフェスティバル開催。 コスモオーナーズクラブの望月会長とキャロル・オーナーズクラブの武市代表、RX−7オーナーズクラブの野田会長の3人が中心となって、初めて開催された記念すべきイベント。マツダが全面的にバックアップしており、全国のマツダ旧車クラブが連帯して三次自動車試験場に107台のマツダ車と約150名のオーナーが集まった。 前夜祭ではチャリティーオークションなども開かれた。ル・マン24で優勝したチャージマツダ787Bも出走。参加者は夢のような2日間を過ごした。 1995年2月発行:芸文社「ノスタルジックヒーロー」47号 ※詳細はバックナンバーで見てね! 1993年10月10/11日第一回懇親会 広島県福山市蔵王町「ヘルス共和国Z」10人参加 事務局代表の武市氏の愛称「ドドンパ武市」。その愛称が誕生したミーティングがこの懇親会だった。当地の名物「とんど焼き」をドドンパ焼きと間違えて、福山駅のお土産屋の前で「ドドンパ焼き!」を連呼しながら走り回る姿は、今なおクラブメンバーの脳裏から離れないという。「グラッペ」によるシンポジウム(酒の回しのみ)は貴重な体験だった。 1992年10月8日 生誕30周年記念「キャロル里帰りミーティング」開催広島県マツダ本社を会場に11台19名が参加 スバル360に比べてマイナーなキャロルを何とか元気にしたいと、初めて全国規模のイベントを企画した。長距離移動の厳しいキャロルでのイベントということもあって、実車での参加は11台にとどまった。しかし、全国のキャロルオーナーにとってはひとつの弾みになったかと思う。 企画室ネコ 1992.12 カーマガジン 174号 設立:1991年10月20日 武市豊が設立発起人となり高知県内のオーナー・4台6名で発足。 企画室ネコ 1992.1 カーマガジン 163号 |
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